MT後グロサリー&表記集
今日はお疲れ様でした。MTで決定したものを反映したものをアップします:
「SD_glossary.doc」をダウンロード
「SD_expression.doc」をダウンロード
「SDG.txt」をダウンロード
OTK
今日はお疲れ様でした。MTで決定したものを反映したものをアップします:
「SD_glossary.doc」をダウンロード
「SD_expression.doc」をダウンロード
「SDG.txt」をダウンロード
OTK
2,10章の検討中に気になったとこを含めておきました。
「SD_glossary.doc」をダウンロード
「SD_expression.doc」をダウンロード
「SDG.txt」をダウンロード
(英次郎用)
OTK
4/10,6章途中まで(KO / TNK, OTK).
網掛けは全体MT後の変更・追加点です.
「SD_glossary.doc」をダウンロード
「SD_expression.doc」をダウンロード
OTK
翻訳者各位
先ほどのミーティングで検討した結果です:
「SD_glossary.doc」をダウンロード
「SD_expression.doc」をダウンロード
最終検討のメール配信は、各章:
4月上旬:5,7,8,10
中旬:2,3,4,9
下旬:6,11,13,15
ですので、よろしくお願いします。
それでは。
翻訳者各位。
9章検討会終了しましたので、ファイルをあげておきます。
「SD_glossary.doc」をダウンロード
「SD_expression.doc」をダウンロード
「SDG.txt」をダウンロード
(←英辞朗PDIC用の一行テキスト形式に変換済み)
OTK
互換性の問題からグロサリーは今後もwordということになりましたが、wordファイルを英辞郎(PDIC)形式に簡単に変換できるようなプログラムを組みました。
といっても、非常に簡単なものですが。WinXPでしか動作確認しておりませんが、Javaで組んでいるのでmacでも行けるかも。ただし、PDIC形式の辞書が読める環境が必要です。
<使い方>
1.まず、
「DicChange.pdf」をダウンロード
して(右クリック>対象を保存でやってください。そうしないとAcrobatが立ち上がってエラーがでます)、拡張子を「DicChange.pdf」から「DicChange.class」に変える(ブログにはクラスファイルがアップできないので)。
2.「SD_Glossary.dic」をワードで立ち上げて、「名前を付けて保存」。ファイルタイプを「.txt」にして保存。いろいろ聞いてくるが、無視してすべて「OK」にする。名前はとりあえず「SD_Glossary.txt」とでも.
3.コマンドラインを立ち上げて、「java DicChange < SD_Glossary.txt > SD_Dic.txt」と打ち込んで実行。ただし、パスに注意(デスクトップで起動すると上手くいくかも。ムリな場合は、javaの位置を指定してやると良いかも)。
4.「SD_Dic.txt」というファイルが出来ていたら成功(名前は何でも良い)。後はこのファイルを、「英辞郎版用語集」での手続きに従ってPDIC上で辞書に変換してください。
以上、極めて分かりにくい説明かもしれませんが、不明な点があればOTKまで(コメントでも可)。また、バグがあれば(きっとあるはず)報告いただけると幸いです。
OTK
英辞郎、Macでの操作を理解するにはもう少し時間がかかりそうです。
というわけで、.docファイルですいません。
「SD_glossary.doc」をダウンロード
「SD_expression.doc」をダウンロード
グロサリーのデータ、いちいちワード立ち上げて見出しマップから確認するのめんどくさくありません?英辞郎で検索できたらうれしくありません?うれしいよね。それ、できるようにしました。
用語集ワードファイルを、英辞郎(PDIC)形式に変換したファイル(の拡張子を.txtにしたもの。詳しくは下記参照)を以下にアップします。それをダウンロードしてもらって、各自辞書登録してもらえば、英辞郎上でグロサリーが検索できます(つまりこの勉強会用の英辞郎辞書ができるということ)。
<辞書登録のやり方>
1. 上記の.txtファイルをダウンロードして、お好みのフォルダに保存
2. 拡張子を、「SexandDeath.txt」から「SexandDeath.dic」へと変える(txt形式じゃないとブログに乗らなかったので)。
3. 英辞郎を立ち上げる
4. [File]→「辞書グループ新規作成」で、適当な名前(SexandDeathとか)で辞書グループを作成する。
5. 同じ画面から「辞書追加」を選んで、ダウンロードした辞書(SexandDeath.dic)を指定する
6. [File]→「辞書グループオープン」で、先ほど作った辞書グループを指定
7. PDICのタイトルバーが変わったらOK.ちゃんと検索できるはず。
詳しくは、http://homepage1.nifty.com/yoshi_2000/PDIC1.HTM が参考になります(既存の辞書へのマージ(あまりお勧めしません)や、マージせずに併用することも可能)。Macの英辞郎ヴューアではまだ試していませんが、多分できるはず。設定などわからなければ、OTKまでご連絡ください。
<若干の注意>
・フォーマット変換が完全にできてません。できれば気づいたヒトが直して、それをアップしてもらえると助かります(単語の直し方はわかりますよね。単語入力してリターン押すだけです)。
・日本語表現はそのうちやります。
・今後は、この形式でグロサリー&表現帳のアップデートを行いませんか?
・外部の方へ:このグロサリーは暫定的・個人的なもので、これが正しいという保障は全くありません。ご注意ください。とりわけ、この辞書をご使用中の辞書にマージすることは全くお勧めできません。各自の責任の下にご使用ください。また、誤りの指摘などのフィードバックは常に歓迎しております。
OTK
皆さん都合つきそうなので,次回勉強会は11/30(木),10:00-,大塚担当で行いたいと思います(というわけで23日はお休みです).
ペーパーは次のものを読みます:
W.C. Wimsatt & J.C. Schank (2002), 'Generative Entrenchment, Modularity and Wimsatt & J.C. Schank, 'Generative Entrenchment, Modularity and Evolvability: When Genetic Selection meets the Whole Organism'.
以下のサイトでPDFが落とせます(直リンです)
http://mechanism.ucsd.edu/~bill/ModelsAndPrediction/papers/wimsatt.Mod-evol-pardx-89POSTfin.pdf
それではよろしくお願いします.
大変遅くなってすいません。まだ迷っているところもあるのですが、とりあえず15章追加分をアップします。
あとフジカワ君もいうように、来週何を読むかも決めなければなりません。
誰か、われこそはという人いませんか?できれば明日中に決めたい。
OTK
canalizationの訳語ですが、ウォディントンの『発生と分化の原理』(共立出版)では「運河化」、canalizeは「運河化する」とされていました。ウォディントンはもともとメタファーで用いていて、それが一般によく使われるようになったようです。「道づけ」、「水路づけ」、「運河化」、どれで訳すにしろ、この言葉は10章のpp.231-2で解説されているので、それを訳注で示せば問題はないと思います。
参考:「canalization.pdf」をダウンロード (『発生と分化の原理』より)
それから、そろそろ用語集のアップロードをお願いします。
TNK
次回(6章)は、例えば来週7/18(火)13:00でいかがでしょうか。
また、それがだめなヒトがいたら、次のうちで可能な時間を教えてください(これが私の都合時間です)。
17月 20:00〜
18火 all
19水 〜16:00
20木 16:00〜
21金 all
22土 〜14:00
KO
今日はお疲れさんでした。次回(5章)の日時ですが、担当である私の希望により来週月曜日午前(例えば9時)にしていただけないでしょうか。たぶんその時間はみんな大丈夫だったはずなのだけれど。
KO
今日はご苦労さんでした。明日6/30は10:30開始という予定でしたが、特にすべきこともないかもしれません(再び検討するのも時間的に無理でしょうし、あとは訳を集めるだけですんで)。なので明日はもう集まらなくてもよいかもしれません。もし集まる必要があると思う方は朝10:00までに書き込んでください。
なければお休みになります!
KO
本日はお疲れ様でした。
日本語の主要参考文献を挙げる記事があったほうがよいと思いましたので投稿してみました。とりあえず今思いつくものを挙げておきます。これはFurther Reading(FR)を訳すときに役立つと思います。ほかにもあると思いますので、コメントをつけていってください(とくに遺伝学、生態学、分子生物学あたり)。
リン・マルグリス&カーリーン・V・シュヴァルツ『図説・生物界ガイド 五つの王国』、川島誠一郎・根平邦人訳、日経サイエンス社、1987年。・・・2章のFRにも出てくる。「門」ごとに説明がされている。カール・ウースのドメイン説よりもマーギュリス&ウィテカーの五界説のほうが生物学界一般で受け入れられていると思います。
キム・ステルレルニー『ドーキンス VS グールド』、狩野秀之訳、ちくま学芸文庫、2004年。
ドーキンス『盲目の時計職人』(新装版)、日高敏隆監訳、早川書房、2004年。
フツイマ『進化生物学』(第二版)、岸由二ほか訳、蒼樹書房、1997年。・・・絶版
マイア『進化論と生物哲学: 一進化学者の思索』、八杉貞雄・新妻昭夫訳、東京化学同人、1994年。
デネット『ダーウィンの危険な思想』、山口泰司監訳、青土社、2001年。
グールド『ワンダフル・ライフ―バージェス頁岩と生物進化の物語』、早川書房、1993年。・・・この本に関しては、バージェス頁岩の再評価の立役者の一人サイモン・コンウェイ・モリスが『カンブリア紀の怪物たち』(講談社現代新書)で辛らつな批判をしているので、一読をオススメします。
TNK
ドーキンス「利己的な遺伝子」を持ってない方がおられたら,増補版(¥2800)が出版されたみたいなんで,これを機に手に入れられてはどうでしょう。おそらくSex and Deathの翻訳作業にとって必要でしょう。
KO
遅くなりましたが、6月2日金曜日分のレジュメをアップします。よろしくお願いします。「pob62.doc」をダウンロード
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今日はどうもおつかれさまでした。いままでの話およびついさっきD先生と話したことをまとめときます。
・Sex and Deathが第一候補。自身が本の内容と雰囲気をつかむために、来週までに各人がどこかの章を読みましょう。ごく簡単にでもレジュメてくればなおよし。
・D先生がいつ出版社に行くかわからないが、出版社に見てもらうための紹介文作成は早い方が良いだろう(紙一枚分くらいでよいそうです)。
・というわけで、来週みんなで報告し合う→それを受けて誰か代表者が紹介文作成→D先生が出版社とお話→話がついたらいよいよ翻訳作業、という流れになるといいですね。ですので、来週までにどの章を読むつもりか、コメントしてください(その章が翻訳担当決定になるわけではないです。ので他の人とかぶっても一向にかまわないと思います)。
ちなみに
・分量が多いので、部分訳になるかもしれない(し全訳でいけるかもしれない。これは出版社の都合もあるだろう)。もし削るとしたら、①各パートから1章くらいずつ削る、②進化心理の部分を落とす(この分野は他にも日本語の本が豊富であろうから)、などの選択肢が挙げられましたが、いかがでしょう。コメントよろしく
KO
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本日はお疲れ様でした。先ほどまとめたトピックをあげておきます。候補論文をコメントでお願いします。
以下は保留のタイトル:
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とのアドバイスをD先生からいただきました。たとえば我々で生物学の哲学のアンソロジーを編・訳してみれば、と。生物学の哲学の代表的論文をサーベイして、アンソロジーの論文リストみたいなのを(たとえば今年の夏までにとかに)作ってもってこい、と。私はぜひともやりたいのですが、関心のある方はコメントください、及び分会でもやりましょう。
KO
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