8/24のレジュメ
POB各位
本日参加できなかった方の参照用に、Chap.4, Studying constraints through G-matrices のレジュメを載せておきます。「pigliuccikaplanchap4.pdf」をダウンロード
今後の予定ですが、不在の人、多忙な人が多いようなので、9月中はお休みとしました。10月頭から再開したいと思います。次は5章からですが、担当者がまだ決まっていないので、そちらもあわせて募集します。
では。
OTK
POB各位
本日参加できなかった方の参照用に、Chap.4, Studying constraints through G-matrices のレジュメを載せておきます。「pigliuccikaplanchap4.pdf」をダウンロード
今後の予定ですが、不在の人、多忙な人が多いようなので、9月中はお休みとしました。10月頭から再開したいと思います。次は5章からですが、担当者がまだ決まっていないので、そちらもあわせて募集します。
では。
OTK
いまさらな感じの宣伝ですが、日本科学哲学会の今号で、生物学の哲学が特集されています。目次は以下のとおりです:
特集 生物学の哲学の現状と展望
松本俊吉:ワークショップ報告者諸氏の議論への〈補遺〉 1-13
森元良太:進化論の還元不可能性 15-27
大塚 淳:結局, 機能とは何だったのか 29-41
三中信宏:科学哲学は役に立ったか:現代生物体系学における科学と科学哲学の相利共生 43-54
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因果系列の交叉としての偶然(後藤蔚) 55
固有名の多義性説と語の存在論(四津雅英) 67
代表象説のどこが間違っているのか(高村夏輝) 81
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書評
冨田恭彦著『観念説の謎解き — ロックとバークリをめぐる誤読の論理』(中釜浩一)
スティーブン・P・スティッチ著『断片化する理性』 (植原 亮)
次回は、2週間はさんで24日です。よろしくどうぞ。
それではみなさん、よい夏を。
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