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2006年6月29日 (木)

明日注意!!!!

今日はご苦労さんでした。明日6/30は10:30開始という予定でしたが、特にすべきこともないかもしれません(再び検討するのも時間的に無理でしょうし、あとは訳を集めるだけですんで)。なので明日はもう集まらなくてもよいかもしれません。もし集まる必要があると思う方は朝10:00までに書き込んでください。
なければお休みになります!
KO

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2006年6月28日 (水)

用語集追加(9章分)

代理で投稿します。

「sexdeath_memo.doc」をダウンロード

nakao君のメモ分に加えて、systematics関連の用語をモリモリ追加しておきました。

TNK

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2006年6月27日 (火)

当面の勉強会 

OTKです。先日はお疲れ様でした。今後の日程ですが、やや立て込んでいるのと、不規則になっていますので、一応ここにまとめておきます。

6月29日(木)13:00- 第一章訳文検討会

7月4日(火)8:30-10:30 勉強会(第四章:担当はTNK氏)

また、訳文の検討は今後新たに増える作業ですが、これもどのようなシステムでやっていくかを考えていかねばならないと思います。おそらく、全員で逐一やっていたのではいくら時間があっても足りないでしょうし。まあとりあえず29日の検討会をやってみて、その時の感じでその後の方針を立てられれば、と考えています。良いアイデアなどありましたら、お教えください。では。

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2006年6月24日 (土)

勉強会レジュメ

遅くなりました。ch.9のレジュメです。

「resume.pdf」をダウンロード

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2006年6月16日 (金)

用語集追加

Sex and Deathの用語集、今日話題になったものを付け足しておきました。追加分は網掛けにしてあります。というか、雛形を作ってくれた大塚君ありがとう。

フジカワ

「sexdeath_memo2.doc」をダウンロード

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2006年6月14日 (水)

生物学の哲学勉強会レジュメ

ch. 3のレジュメです。ずいぶん長くてごめんなさい。よろしくどうぞ。

「the_genes_eye_view_of_evolution.doc」をダウンロード

フジカワ

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TAL研2006/06/09

Philosophy of Psychology (Jose Luis Bermuez) Ch.10 "Thinking and Language" introduction &10.1 inner speech hypothesis.

「resume20060609-berumudez10-1.pdf」をダウンロード

ウィトゲンシュタインの部分をすっとばしちゃいました、ごめんなさい。固有名でのidentificationとdiscriminationの議論が楽しかったですね、フジカワさん。

KO

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2006年6月10日 (土)

訳語集

テンプレ作成お疲れさまです。

いくつか補足+修正しておきました。

「sexdeath_memo2.doc」をダウンロード

TNK

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2006年6月 9日 (金)

Sex&Death2章レジュメ改訂版

OTKです。先ほどお疲れ様でした。
とりあえず本日のコメントを受けて改訂したものをアップします。変えたところには網掛けをしておきました。また問題になった「disribution」の訳について、私見を入れておきましたので、またご批判いただけますでしょうか(4頁註)。「sexdeath_ch2.pdf」をダウンロード
あと、「翻訳のためのメモ」をあげて置きます。ここにも一部私見が。フォーマット・内容についてご意見があれば、ぜひよろしくお願いします。「sexdeath_memo.doc」をダウンロード

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日本語の主要参考文献

本日はお疲れ様でした。

日本語の主要参考文献を挙げる記事があったほうがよいと思いましたので投稿してみました。とりあえず今思いつくものを挙げておきます。これはFurther Reading(FR)を訳すときに役立つと思います。ほかにもあると思いますので、コメントをつけていってください(とくに遺伝学、生態学、分子生物学あたり)。

リン・マルグリス&カーリーン・V・シュヴァルツ『図説・生物界ガイド 五つの王国』、川島誠一郎・根平邦人訳、日経サイエンス社、1987年。・・・2章のFRにも出てくる。「門」ごとに説明がされている。カール・ウースのドメイン説よりもマーギュリス&ウィテカーの五界説のほうが生物学界一般で受け入れられていると思います。

キム・ステルレルニー『ドーキンス VS グールド』、狩野秀之訳、ちくま学芸文庫、2004年。

ドーキンス『盲目の時計職人』(新装版)、日高敏隆監訳、早川書房、2004年。

フツイマ『進化生物学』(第二版)、岸由二ほか訳、蒼樹書房、1997年。・・・絶版

マイア『進化論と生物哲学: 一進化学者の思索』、八杉貞雄・新妻昭夫訳、東京化学同人、1994年。

デネット『ダーウィンの危険な思想』、山口泰司監訳、青土社、2001年。

グールド『ワンダフル・ライフ―バージェス頁岩と生物進化の物語』、早川書房、1993年。・・・この本に関しては、バージェス頁岩の再評価の立役者の一人サイモン・コンウェイ・モリスが『カンブリア紀の怪物たち』(講談社現代新書)で辛らつな批判をしているので、一読をオススメします。

TNK

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2006年6月 8日 (木)

心理学勉強会2006/06/08

ヒルガード心理学2章(続)「hilgardch2.pdf」をダウンロード
離断脳実験は今はもうできないのか...
KO

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幼児における目的論的推論の形成

To: KO氏。
D. Kelemen, 'Function, goals and intention: children's teleological reasoning about objects'のレジュメです。
「Kelemen.pdf」をダウンロード

OTK

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2006年6月 7日 (水)

6/9のレジュメ

次回勉強会のレジュメができましたので、アップします。よろしくお願いします。
「sexdeath.pdf」をダウンロード

OTK

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2006年6月 5日 (月)

The return of Dawkins

ドーキンス「利己的な遺伝子」を持ってない方がおられたら,増補版(¥2800)が出版されたみたいなんで,これを機に手に入れられてはどうでしょう。おそらくSex and Deathの翻訳作業にとって必要でしょう。
KO

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2006年6月 2日 (金)

心理学はじめました

『ヒルガードの心理学』(第13版; 日本語版)の読書会を始めました。現代心理学とはどんな学問か、そこではどのようなことが行われているかについて、一通りの理解を得ることが目的です。

大体毎週1章ずつレジュメを作り、さらっと内容を概観していきます。関心のあるトピックを選択的にやって、短期で終わる予定。興味のある方はぜひ。

参考までに第一回のレジュメを上げておきます。「Hilgard_ch2.pdf」をダウンロード

OTK&KO

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2006年6月 1日 (木)

6月2日分レジュメ

遅くなりましたが、6月2日金曜日分のレジュメをアップします。よろしくお願いします。「pob62.doc」をダウンロード 

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